Surface3、楽しみです

Microsoftの新タブレットが明日、発売になります。Surfaceの第三世代です。

かつて、第一世代のSurfaceRTとSurfaceProを使ったことがありました。Proのほうはwindows8が快適にはしるタブレットでなかなかのものでした。RTはその限定版です。限られたソフトしか動かず物足りないという人が多くおられましたが、それでも、限定版とはいえワード、エクセル、パワーポイントを使うことができました。良かったのはProに比べて軽く薄く、バッテリーが長時間持ちました。携帯性に優れていたのでした。

今度のSurface3は、かつてのRTよりもほんの少しですが薄くて軽く、バッテリーのもちも長く、かつ、Proのようにwindows8(8.1)がフルに動きます。そして、わたしにとって何よりも嬉しいことはSimフリーであるということです。インターネットに繋げばブログやHPの更新ができ、ワープロソフト一太郎、聖書の学びに便利なBibleWorksを入れて、家でも外でも、大概の作業はこなせます。

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ネットで落語が聴ける

すごいですねインターネットは。落語を聴くことができます。動画でアップされている最近の方から、白黒写真しか残っていない昔の大御所までです。

30歳前後の頃ですが、寄席などに落語を聴きにいくだけではなくて、テープに録音された噺をよく聴きました。つい、最近までテープコレクションを保持していたのですが、ずいぶん古くなってしまったこともあり、引っ越しをきっかけに処分しました。

しかし、有り難いことにネットで聴くことができます。その数は、かつての私のテープコレクションを上回ります。近くに寄席がありませんから、有り難いことです。

代表的なサイトです。

三河湾に浮かぶ小島・佐久島

先々週のことです。写真塾のお仲間と佐久島に行ってきました。古墳時代後期の古墳が残る漁業の島です。潮風から建物を守るためにコールタールで塗られた家並みは黒壁集落と呼ばれており観光の目玉の一つになっています。春は潮干狩りを、夏は海水浴を楽しめる大浦海水浴場は遠浅の綺麗な浜辺です。9月半ば、若い人たちが泳いでいました。

レンタル・サイクルで島を廻ると楽しそうですが、私たちはひたすら歩きました。写真を撮るのが目的だからです。良い写真が撮れたか、と訊かないでください。

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ネット環境が整ったので・・・だが・・・

牧師館に光が導入されてネット環境が整いました。有り難いことです。

それまでタブレットからのテザリングでインターネットに繋げていたのですが、いろいろと不便があり、画像などの取り扱いを最小限に控えていましたが、余計な心配をしないですむようになりました。

教会のネット環境が課題ですが、こちらは、毎日のことではないのでテザリングで対応することになります。

simフリーのタブレットは進歩しました。わたしの持っているタブレットでは、ipadmini と Nexus7 がLTEをつかみます。simはiijmioの格安なものを使っています。LTEでは月1G、低速の200kb通信も意外と役に立ちます。たぶん、この会社の通信システムが優秀なのだと思います。

さて、ネット環境が整ったのですが、困ったことが・・・東京で愛用していたHDが動かないのです。大切なデータが使えないのです。頭を悩ませています。3年ほど前から、HDの故障で何度か苦い経験をしましたが、今回は事情が少し違うようです。専門家にみてもらうことになるでしょう。

昨日で終了

二つのことが終了しました。たぶん。

一つは某テレビ局のお手伝い。昨年末から昨日まで、何度かリハーサルや撮影本番に立ち合いました。なるほど、こうやってテレビドラマは作られていくのか、と初めて知りました。可愛いらしい子役さんから、よく知られた役者さんたちまで、身近にその仕事ぶりを拝見することができました。私はといえば、ほんの少し、間違いがないように注意を払うという気楽なお手伝い。でも、時間はかかりますね。

もう一つは、墓所委員会です。二つの教区が共同で運営する墓所での年二回の墓前礼拝開催と、墓所の管理が仕事です。ながく委員を務めていてくださる方々の支えで、なんとかお役を務めましたが、昨日の、私にとっての最後の委員会は、遅刻をしてしまい大顰蹙でした。失礼しました。最後の仕事は、HPの作成です。たいしたことではありません。すぐに出来上がります。興味があれば開いてください。まだ、何も内容はありませんが・・・・

http://tnboshok.wordpress.com です。

ASUSのwindowsタブレット

私のような使い方だと、ノートパソコンは必要ありません。文章を打ち込む程度だからです。もちろん、それ以上のこともしますが、その時には家にあるPCで作業をします。

このところ、windowsタブレットが充実してきました。わたしはワープロソフトの一太郎を太郎の時代から愛用してきたので、文書データがたくさん残っています。で、一太郎は必須です。それと外出先で長時間使うこともあるのでバッテリー持続時間が長くないといけません。そして、携帯性です。

この条件を最大限満たしてくれるのがASUSのT100TAというwindows8.1タブレットです。CPUは廉価なものですが、能力は高く、この手のタブレットは飛躍的に良くなっています。キーボード付きですが、本体と分離することができます。もひろん安価です。ということで購入しました。

病気の再発です・・・

と言っても、買っては捨て病です。

10.1インチのASUS製windows8.1タブレットです。バッテリー持続時間が公称15時間。ハードディスク内蔵のキーボードと合体させると7.5時間。量販店で触ってみましたがCPUは決して上等なものではないようですが、快適に動きます。タブレットとキーボードが分離できて、Office付きです。私必須の一太郎とBibleworksをインストールすれば、文句なしです。

外出時は、これで決まりました。

iPadで原稿を見ながら・・・

結婚披露宴でのこと、新郎の上司がスピーチをされた。若い方だったが立派になさっておられた。印象深かったのは、その方が紙に書いた原稿ではなくiPadを持っておられたということである。スピーチ・メモが表示されていたようだ。

今週になって、比較的若手の親しい牧師と話をした。この人も一昨日の日曜日、礼拝説教のおりにiPadを使ったとのこと。その日、プリンターが壊れてしまい説教原稿を紙に印字できなかったので、しかたなくそうしたようだ。

使用具合はどうだったのだろう。披露宴のスピーチ・メモであれば一画面で済むだろう。説教原稿はそうはいかない。となると、例のごとく指でページを移行させなければならない。けっこうやっかいなことかも知れない。

さて、自分のことであるが、もしもタブレットを使うとしたら、windowsタブレットでも、androidタブレットでもなく、iPadになるだろう。理由は操作がシンプルで、画面が見やすいからである。しかし、たぶん、使うことはないだろう。と、今のところは思っている。

教会の写真

日本における最初の教会である横浜海岸教会が、デジカメwatchというサイトのNikon Dfレビューのサンプル写真で撮されていた。教会全体の写真ではなく、部分的なものなので、もしかしたら教会の人たちも気付かないかも知れない。

以前に、同じような他機種のレビューで札幌教会が撮されていたが、こちらのほうは誰もがすぐに分かる写真であった。教会というのは絵になるのだろう。

実は、何年か前に季刊誌「太陽」に教会が特集された。2回か3回続いたと記憶している。その第1回で写真を撮ったのは私の親戚で、祖母の葬儀の写真も掲載されていた。先日、その親戚に会った折りに聞いたのだが、私たちが普段使うようなカメラではなく、特別なものを使ったようだ。資材購入に200万円ほどかけたとか。なるほど、良く撮れていた。

今後、全国の教会の写真を撮っていこうかと考えている。伝道用サイト(インターネット伝道会)での教会紹介のために。ただし、普通のカメラで・。

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これは愛媛県との県境に近い高知県の山間部にある町で、須崎教会と近永教会とが協力して開拓伝道を行っている集会所である。2週間ほど前にお訪ねした。この町にはクリスチャンは一人もいないが、ご老人がお一人、求道しておられる。ちなみにカメラはRX100というコンデジ。

デュアルSIMのスマートフォン

夏に買い物を一つした。昨年1月発売のGalaxy Y Duos, S6102である。これは日本では発売されていないので、輸入業者を通してとなる。

購入の理由は三つ。一つは、デュアルSimだということ。すなわち、Simを二つ挿入して、自由に切り替えて使えるということである。一台二役だ。これは、海外に行くときには便利。二つは、サイズが小さいということ。一般的なスマホの3分の2の大きさである。三つめは、安価だったということである。

今は、データ通信用のSimを入れてモバイル・ルーターの代わりに使用している。通話機能は使えないが、スマホの他の機能はいける。インターネット電話を用いれば通話も可能になる。

実は、今までは、SimフリーのiPadminiでテザリングしていたのだが、通信がなぜか不安定というか力不足で代替えを考えていたところだった。バッテリーの持続時間は短くなるが、快適に機能している。

 

スマートフォン使用率

思い出したことがある。

先日、夕方のソウル地下鉄5号線で見た光景である。ひとりで乗車している人の8割以上、9割に近い人がスマートフォンでなにやらしていた。地下鉄の走行中にもwifiが使えるためだろう。老いも若いも、男も女も、スマホ、スマホ、スマホであった。かくいう私もiPadminiでなにやらやった。車中の暇つぶしには願ってもない道具である。

XPはあと1年

だそうだ。まだWIN個人利用者の三分の一はXPを使用しているとのこと。ちなみに会社などでは40パーセントらしい。ロングセラーの秘密はビジネスユースにまだまだ耐えられる力を備えているということであろう。MICROSOFT社があと1年でサポートを停止すると言わなければ、三分の一の人、40パーセントの会社は使い続けるに違いない。なにか納得できないところがある。

さて、わたしのPCのうち、XPで走っているものについてはどう対処したら良いだろかと考え始めているのだが、なにか面白い使い道を提案してくれる人はいないだろうか。やっぱりLinuxの導入だろか。

頭を柔らかく、柔らかく

固定観念というものは、日常のささいなことにいたるまで、私に付きまとっている。

今日、気づかされたことが一つあった。SurfaceRTのTouchCoverの下にiPad用のスリップケースを敷いている人の話を読んだ。打鍵が緩和されて丁度良い打ち心地になるだけでなく、画面の角度が少し上向きに変わり見やすくなったそうだ。

その話を読むまで、わたしに付きまとっていた固定観念は、TouchCoverは机の上に直接置くもの、であった。

Surfaceをご存知ないかたには、なんのことかさっぱりお分かりにならないだろう。失礼しました。

 

ノートパソコンからsurfaceに移行した理由

ノートパソコンが不要になったということだが、なぜ不要であると思い定めたのかというと、今になっては中途半端な機械になってしまったということだろう。重い作業をするにはデスクトップのほうが使いやすく、外に持ち出すにはsurfaceの携帯性がすぐれている。どうしてもノートが必要だという理由がなくなった。

思い出すのだが、ノートパソコンを持って外出したり、海外に行ったりしたが、良いノートはバッテリーの持ちが悪く、大袈裟な充電コードや重い外部バッテリーを持参したものだった。

携帯性という点ではパナソニックのノートが便利だったが、高価で買い替えのときに躊躇してしまった。丈夫で安心感があった。しかし、ハードディスクを積んでいるので気をつかところがあった。

小さくて軽いノートを購入したこともあった。富士通のポケットに入るノートや、Kojinshaのものなど懐かしい。ディスプレーが極端に小さく、キーボードも同様で使い物はならなかった。

タブレットがノートに代わるかと期待したが、iPadやandroidは非常に面白く楽しくて良いのだが、そうはいかなかった。そこに登場したのがwindows8タブレットである。いろいろ見てみたがキーボードが必要であったり、カバーやケースをと思うともう一つ積極的にはなれなかった。もちろん、機能的には十分なのだが・・・・・

surfaceはスタンドを裏面に備え、ディスプレーの保護をかねた薄くて軽いTouchCoverが付けられる。そしてRTでもOfficeが走るのでである。windows8を積んだProは機能的にもノートと変わらない。ハードディスクではなく、内臓ストレージや、microSDカード、skydriveなどのクラウドにデータを保存すれば良いので、機械的な不安から海保jさされた、そんなことで、ノートは不要になり、surfaceにさっさと移行した次第だ。。

 

Bugzilla

うん、まだよく分かりません。

ウェブベースのバグ管理システムとのこと。問題点一つに対して、一つのバグを発行し、それについて議論しあう仕組みを持っているらしい。また、バグをカテゴリー別、ステータス別、登録者別に検索する機能も持っているようだ。それで、このシステムを使って、共同で論文を書き上げていくことができる、と聞いた。興味津々なのだが、扉のたたき方が分からない。

iPadとsurface

かたやアップルを代表するタブレット、かたやマイクロソフト。

ガチンコ対決が始まった。もちろん、現段階ではiPadのシェアーが圧倒している。surfaceは今のところ日本ではRTだけの発売であるし、苦戦が予想されているようだ。

iPadの良さは、洗練された使い勝手の良さと、アプリの豊富なこと。そして、持ち易さだろう。どこでも、どんな体制でも楽しめる。SIMが差し込める機種であれば、単体でネット環境に繋がる。surfaceはタブレットとしての基本性能に加え、機能が制限されるがofficeが使えるというノートパソコンの機能が付加されているのが特徴。非常に薄く軽量のキーボードを液晶coverを兼ねて装備されており、デスク上での作業はiPadを凌駕する。

どちらも良い製品で、一長一短がある。仕事で外出となるとsurfaceを選ぶが、文章を打ち込む作業のない外出ではiPadということになりそうだ。家の中では机の上にはsurface、その他の場所ではiPad。ちなみに、ノートパソコンが不要になりつつある。

牧師にはsurfaceがおすすめだ。これ一台で、必要な作業は全部こなせる、と思う。ワープロソフト一太郎を常用していないならば・・・・・

Surface RT

3月15日発売と聞いて、さっそく触ってみた。

デザインが洗練されていて、薄くて軽い。タッチ式のキーボードカバーも。慣れるのに時間がかかりそうだが何しろ薄い。officeもRT用に若干機能が制限されているようだが、普通の用途には十分なものがインストールされている。おそらく、officeとキーボードつきのwindowsタブレットとしては破格の値段だと思う。

バッテリーも8時間持つようだ。バッテリーコードはiPadに比べるとかさばるがそれ程大きくはない。

office使用の他に何ができるか。web閲覧やfacebookなどは他のタブレットと同様だが、まだAPRは十分揃っているとは言えないようである。これからということだろう。メールソフトは複数アカウントを自由にワンクリックで簡単に切り替えることができるらしい。プライベートと仕事用に使い分けるのに便利だ。

officeが使えるとなると、私のような者にはiPadよりも使い勝手が良いかも知れない。

マイクロソフトはアップルに対抗する機種としてwindows8タブレットを世に出してきた。今のところ、評判はいま一つだが、私は徐々にシェアーを拡大していくと予想している。仕事のできるタブレットだからだ。

追伸:購入しました。教団の会議に出席すると、みな軽い端末を求めて、いろいろ腐心していることが分かります。iPad派、MacAir派、Windowsノート派に分かれますが(android派には出会っていません)、みな一長一短で決定打がないという感じです。ある委員会の書記はMacNoteからAIRに変えました。軽いからでしょう。打ちやすいですしね。iPadにPDF化した膨大なデータを入れている人もいます。確かに閲覧には便利そうです。そのうちsurface派も増えるでしょう。牧師はオシャレな機種を好む人が多いので。

インターネットを使っての共同作業

教会連合でも更新伝道会においてもネットを有効活用して共同作業をすることが求められて来ている。無料で使えるツールというか、サービスが豊富に提供されているので我々でも可能だということが分かった。

ただしネックが二つ。一つはメンバーが入り口で面倒くさがらないかということと、インターネットを使っていないメンバーがこの時代にもおられるということである。しかたがないか。

タブレット

Facebookに「病気かもしれない」と書き込んだら、大いなる共感を得た。
iPad,iPadmini,android,に続いてwindows8タブレットも購入してしまったと書いたからである。
これからはタブレットと思いながら、仕事上、文章作成と編集に便利なものと思いつつ買い続けた。病気といえば病気だと思う。まだまだへんれきは続くことだろう。

どれも一長一短があるが、いずれも軽くてバッテリーの持ちが良い。思い出すのは、30代半ばの頃に買ったラップトップだ。NEC最初の移動式のパソコンで4kgもある重いものだった。もちろんバッテリーのもちも悪かった。それでも伝道所と教会での仕事二重生活だったので重宝した。教会にはパソコンはまだなかったからである。

この投稿は東芝のandroidタブレットで打っている。7インチタブレット、縦位置での文字入力が快適で良い。
でも普段使うのはiPadとiPadminiだ。私には扱いやすい。それとドコモのsimで通信ができるのでなくてならないものになっている。
windows8タブレットは外で一太郎を使う必要がある時に持ち出す。

病気の私である。

ソウルの地下鉄の中

ソウルに来ています。31日までの4泊5日です。今日は暖かな日だったようです。もちろん、東京よりは寒いです。思い切って防寒してきたので、汗だくです。
さて、ソウルの地下鉄に乗って、気がついたことを。スマートフォンでなにやら楽しんでいる人が多くなったような気がします。東京も同じですが、年配のオバさまたちも頑張っているというところが、ちょっと違うところです。
また、iPadやiPadmini、ゲーム機はまったく見ませんでした。私はiPadを地下鉄の中でも使いましたが、違和感を周りに与えたようです。思い過ごしか・・・
Gallaxy Noteが目立ちましたね。

タブレットPCの使い方(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)

夜、寝るときに、枕元にタブレットPCを置く習慣ができた。
メールをするのでもブラウザを開くのでもない。夜中に目覚めたときに時間を確認したり、明かり代わりに使う。眠れない時には、今のようにブログを書き込んだりするのである。便利になった—?

iPadをドコモsimで使う

simフリーのiPadを手に入れた。台湾で購入。海外で購入すればiPadもsimフリー。

日本では携帯電話会社の縛りがあり、iPhoneも同じことだが、ドコモではiPadは発売されていない。何とかならないものかと思う。

それでsimフリーの使い心地であるが・・・・やっぱり、良い。

ArrowsTabでATOK

ATOKが使えるようになった。文字変換も、入力も、格段良くなった。これは使える。
今までは、圧倒的にiPadが優位だったが、ATOKが使えるArrowsTabが自分の中では逆転した。
ATOKは30年前にNECの9801mというPCにワープロソフト太郎を走らせて使うようになって以来のお付き合いなので、ホッとする。ArrowsTabの使用頻度が上がりそうだ。

AndroidとiPad

たまたま、iPadとドコモのArrowsTabを所有するようになった。ArrowsはAndroid3.2、アプリも充実してきており、機能も多彩だ。しかし、使い勝手や親しみやすさという点ではIpadが断然よい。

仕事に使えるかと言えば、双方とももう一つだ。ダメだというのではない。もう少し、という意味である。その一つは画面がWindowsのように「s」がないこと。それで、本格的に何かをしようと思うときは、ArrowsTabとiPadを並べて使っている。また、試行錯誤しながら長文を書くというときにはストレスを感じる。

ただ、メールをしたり、ブログの更新などは快適だ。手軽でスピーディー。必須のアイテムとなっている。もちろん、暇つぶしにもおおいに役立つ。

話はもどって、AndroidとiPadとの比較だが、新iPadになってキーボードの反応が早くなったのだろうか、文字を打ちやすい。また文字配列というか仕組みが良い。Androidは、というよりArrowsTabはもう少し工夫してほしい。インターネットプラウザもiPadはPCと変わらないのが良い。画面の美しさも差を感じさせるところだ。

Androidは今夏、4.0になるようだ。秋には仕事にも十分使えそうなタブレットが発売されるという噂がある。ArrowsTabも更新されるようなので期待している。

不安定なタブレット

以前から使っていたドコモタブレットを機種変したのだが、新しいタブレットが安定しない。

バッテリー関連なのだろうか・・・残量40パーセント近くで突然スイッチOFFになってしまうのだ。そして、その後、充電スタンドに立てて電源を入れてスイッチをONにしても、しばらく何の反応もみられないということもしばしばである。

それだけではなく、インターネットに繋いでいるときに突然フリーズしたりもする。ドコモショップに持って行かなければダメかな。

追伸:その後の報告。
ドコモショップに行きました。結論ですが、ソフトウェアの更新で落ち着きました。
ついでに、Atokを入れました。すこしながいぶんしょうをうってみます。良いですね。

またまた、テストです。ちょっと変わりましたね。Atokが働いているようです。