待降節2本目のローソクは「平和」

12月に入りました。教会の暦では、すでに11月27日から待降節に入り新年を迎えています。

待降節には日曜日ごとに一本ずつ、4本のローソクに火が灯されます。それぞれに意味があり、

第一のローソクは「希望」.今日の第二のローソクは「平和」です。神が救い主を通して人間に備え与えてくださった恵を表しています。

ヘブル語でシャローム、ギリシャ語でエイレネー、平和、平安、安心、調和、完全などの意味があります。

聖書物語集をSwayで

今後の私の活動を構想中です。

隠退牧師として、聖書が広く読まれるようになることを願って、Swayを使った聖書物語り集を作り、ネット上に公開したいと思っています。

全体のテーマは「イエスの農園と僕たち」を考えています。譬え話を多く取り上げる予定です。

副題は『待ち望む教会と社会』です。

さて、どうなることでしょうか。

もう一つ別なテーマも、用意しています。自分自身の 老いに関係するのですが、「メメント・モリ -キリストにある死生観- 」です。関連する聖書の言葉を紹介しつつビジュアルな作品を作りたいと思っています。

スペインに勝利!!

2点目アシスト、VAR写真だそうです。

際どいけれどもボールは出ていない。VARでスッキリですね。

それにしても、寝不足気味ですよ。いつまで続くのでしょうか。

ショートステイでNoteに記事を2つ

時々お世話になっている老人施設を2泊三日で今週も利用させていただいた。

暇なので、iPadを持参して気ままに過ごす。

今回はNoteに記事を2つ書いて投稿した。一つは本の紹介。高橋洋之著「iPadがあなたの生活をより豊かにする」。

もう一つはちょっと早いけれども、今年のiPadライフを振り返って「iPad.私の2022年」。

いずれもiPadネタ。

残念

コスタリカ戦、残念でした。5バックの守りを突破できませんでした。スペインのように、ボールコントロールが巧みで、ドリブルやパスで狭い間を抜く技術を皆が持たないと新しい景色を見ることは難しいのかもしれません。

スペイン戦頑張って欲しいです。応援しましょう。

勝ちましたね

一昨日のドイツ戦、予想に反して勝ちました。万が一と言うと失礼でしょうか。失礼ですね。

興奮して、しばらく眠れませんでした。昨日は寝不足の一日て、フラフラしていました。

観ないと、なあ 日本vsドイツ

サッカー・ワールドカップが始まって寝不足気味だけど、今夜は日本vsドイツ。観ないわけにはいかない、その理由は、、、

万が一にも勝てない相手に万が一勝ってしまうこともあり得るかもしれない。その万が一を見逃すわけにはいから観るのです。

1時間半後ですね。

美しい足

今日の主題です。

ローマの信徒への手紙10章15節がテキストです。

「遣わされないで、どうして宣べ伝えることができよう。「良い知らせを伝える者の足は、なんと美しいことか」と書いてあるとおりです。」
‭‭

美脚のことではなく、良い知らせを伝える者の足です。傷つき土まみれの足。その足の美しさについてです。

美しいは聖書のギリシャ語では ὡραῖοι です。辞書にはこう説明されています。

5611 hōraíos (from 5610 /hṓra, “an hour, the time of fulfillment”) – properly, a particular hour (a “season” of time); (figuratively) beautiful in timing, hence fruitfulbecause fully developed (prepared, as in Ro 10:15).

今日は終末主日、収穫感謝主日です。

引越し先を探している最中です

来年の3月に引越する予定です。仕事をリタイアします。

マンションが良いです。私は左片麻痺なので生活空間がフラットなのが良いのです。

websiteで探せますね。いろいろ考えてながらのことなので、つかれました。4,5件目星をつけて不動産屋に連絡しようかなと思ったいます。

慌てる必要はなさそうです、そういう時代なんですね。

フリック入力をマスターしました。

しばらく前から取り組んでいたのですか、iPadやiPhoneでの文字入力がフリックに完全移行です ^_^

30年以上物理キーボードに慣れ親しんできたので脳と指がキーボード仕様になっていました。

5年半前に脳出血を患って左半身が麻痺した時、両手でのブラインドタッチが不可能になり途方に暮れたのを思い出します。

それでも、iPadの液晶キーボードで打てるようにと取り組み、そこそこ速く打てるようになってはいました。

しかし、液晶画面を液晶キーボードが大きく占めてしまうのと、小さいサイズの機種だと打ちにくく、不便を感じてきました。

ある人に勧められて、この歳でのフリック挑戦でした。挫折しかけることもありましたが、ここにきてすっかり馴染みました。思ったより速く打てますね。

スマホで論文を書き上げる大学生もいると聞きますが、十分いけるでしょうね。そう思えるようになっています。嬉しい。

mutuality

相互関係、相関といつ意味ですね。大きな辞書には、心の通い合い、共感という意味もあると示されています。

形容詞 mutual の名詞形です。友情に基いた相互の関係性ということでしょうか。

教会は mutual な交わりです。信仰によって、キリストによって生み出される共同体communityです。

十字架のキリストを深く思い、シンクロナイズされた者たちの交わりです。

今日の説教のテーマです。

iPadはフリック入力

PCからiPadへ完全移行中です。

iPadではフリックで文字入力するつもりです。今、フリックで完璧に打てるようにと練習中です。

フリックで入力する理由は最近のiPadOS16に搭載されたStageManagerという機能をフルに活用するためです。

物理キーボードを使いたくないので、オンキーボードの液晶画面に占めるスペースを最小限に収める必要があります。

だいぶ慣れてきました。この調子で打ち続ければ、無意識に指が動くようになるでしょう。

長文もストレスなく打てるでしょう、楽しみです。

ただし外部ディスプレイと繋ぐ場合には物理キーボードが必要です。その時にはどうなるのか、まだ未定です。

2022W杯 侍ブルー26名発表

今日、メンバーの発表がありました。

意外だったのは、森安監督がGK3名の他はポジションごとにではなく、フィールドプレイヤーとして23名の名前を順不同であげたことでした。

何故だろう、もしかしたら、チームのフォーメーションとポジションを流動的に考えているのかも知れませんね。

選ばれた26名が紹介されている日刊スポーツのURLを貼っておきます。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/member/jp-member01.html

現代のイスラエル動画

YouTubeに流れてきた。映像が綺麗なので視聴しています。下

はエルサレムの夜の様子です。

下は第二神殿時代のエルサレムを展示するミュージアムのようです。行ってみたいです。

パソコンからタブレットへ移行

隠退を控えてその後の私の生活に欠かせないのがiPadです。

こんな記事をnoteに投稿しました。

https://note.com/mharry/n/n91129c07317b

書いたことは、iPadが自分のQOLのための重要なアイテムになるだろうこと、そしてそれで何をするか、ということです。

何をするかについては、一言で言うと、iPadでできることの全てです。

観る、聴く、読む、調べる、撮る、まとめる、記憶する。話す、書く、でしょうか。

それでいったい何を?と訊かれたら、考えながらキリスト者として、社会の一員として生きるということです。

お世話になります。

ブログ再開します

長らく放置していましたが、ブログを再開いたします。

と申しましても、ここでではなく、普段私の利用しているコンテンツ管理システムNoionの中にブログページを作ってそこに書き込むことにしました。

メニューを見ていただくと「新ブログ」とあるのがお分かりかと思います。そこが、再開のスペースとなります。

このWordpressのサイト経由で読んでいただくことになります。

見栄えは現在のWordpressのほうか良いかと思うのですが、私にとってはNorionのほうが更新しやすいのです。そのたつた一つの理由で場所を移すことにしました。

これからも宜しくお願いいたします。

なお、このサイトは新たな構想のもとで活用するつもりです。

Notionの新機能synced block

Notionは便利なツールです。

下記はNoteに投稿した関連記事です。

https://note.com/mharry/n/n64a2823500b4

https://note.com/mharry/n/n339e6053f5ce

https://note.com/mharry/n/n4110ee3e30c5

私は新らたに知ったのですがSynced Block機能は便利だと思いました。データベースの同期機能を応用したようです。

私はWebPageのためにもNotionを利用しているのですが、非公開でさまざまな情報を管理しています。その一部を複製してをWebPageに組み込んでいます。同じ内容のblockが何ヶ所かに散在することになるのですが、そこで便利に使えるのがSynced Blockだと思います。同期しておけば、編集する必要が起こった時、一ヶ所で編集作業をすれば、同期されている全ての箇所で反映されます。

Pageの同期だけでなくて、Block単位で同期できるのは有難いです。

詳しくは下記をご覧ください。

同期ブロックとは

楽天モバイル開通?

住まいのある地域が楽天回線のエリアに入った感じがする。感じがすると言ったのは楽天モバイルのサイトにあるサービスエリア地図が分かりにくいからだ。最大に拡大すると、現在はパートナー回線エリアなのだが拡大率が最大でない場合は楽天回線エリアに色付けられているのである。

いったいどっちがホント?ということなのである。SIMをiPhone11proに挿すと開通する。けれども、どちらの回線に繋がっているのか分からない。

通信状態は良いのでしばらく使ってみることにしよう。そのうち答えが出るだろう。

処分を始める

いろいろと家の中から物がなくなっていく。古くなった物や使わない物を処分しているからだ。

片付け上手は処分好きだ。さっさと捨てる。躊躇なく捨てられるというのはすごいと思う。だから残っているのはおおよそ自分の物。捨てても良い物が、確かにある。けれども捨てるのにそう簡単には捨てることはできない。

ついこのあいだ処分させられたのはパソコンとその関連機器だ。使わなくなったWindowsパソコンを何台か処分した。タブレットやスマホも、よくぞ溜まっていたものだ。

残るは本だ。すでに数年前に沢山処分したが、多少は残っている。脳出血で左片麻痺になって本が読みにくくなった。それで、もう開かないだろうなと思われる本がある、ある。

本の処分は意外と大変だ。何冊かを紐でくくるとけっこうな重さになる。若い頃なら気合を入れてやれたことも、歳をとってはままならない。少しづつやることになるだろう。

試しに書き込みます

Notionにこのブログサイトを組み込んでみました。組み込んだ後に、このブログサイトに新たに投稿をした場合、Notionにはどのように反映されるのでしょうか。そのことを知りたくて、書き込みをしています。

分かりました。自動的には反映されません。が、Notion内に組み込まれているブログサイトを新たに読み込む(更新する)ことによって反映されることになります。

Notionに親しんだ

子どもたちに会えない正月となりました。コロナ恨めしや〜、と嘆いていても仕方がありません。

静かな年末年始。Notionの使い方を得とくする機会にしようと一念発起しました。

Notionは便利なwebサービスでタブレットやスマホには使いやすいアプリが提供されています。

ある人は『知的生産ツール「Notion」は、現代人を悩ます“情報の散らかり”から私たちを救う』と言っています。確かに、手元にある、ありとあらゆる情報を扱いやすい仕方で集約できます。

ドキュメント作成用ページがベースとなりますが、そのページにはデータベース機能を持つブロックと呼ばれるスペースを設置・設定することができ、かつ、ページ群をいくつも作ることができるのです。他の人との共有もページごとに可能です。ですから、プロジェクト管理やスケジュール管理、グループ内wikiなど、目的に応じて様々な使い方ができるオール イン ワン の万能ツールです。もちろんブログやwebページの作成もできます。

私は試しにBible Study用のノートを作ってみることにしました。なるほどstudy効率が上がりそうです。

日記から始める人が多いようです。それも良いですね。

だいぶ分かってきましたが、使い方は奥が深そうです。楽しみです。

参考に、ヌイさんの「基本的な使い方」説明動画を下にご紹介します。この方の動画が一番親しみやすかったです。

珍しい寒さ

私の住んでいるところは、比較的温暖で県外には出たくないという若者が多く、かつては人口流失の少ない地域でした。

今年の正月は地元の人曰く「こんなに寒いのは珍しい」、のだそうです。確かに寒いです。と言っても氷点下以下にはなりません。日中の気温も10℃ぐらいにはなるのですが・・・

聖夜礼拝ライブ配信

スマホを説教団に置いてライブ配信を行った。画像はメチャクチャ、音声はノー・バランス。ひどいものだった。

けれども、コロナ禍で礼拝に集うことの出来ない方や海外を含む遠方の方々が視聴してくださった。

画面は静止画で十分だと思った。私の顔が写っても仕方がない。それよりも、音声が大事だと思う。スマホ(今年購入したiPhone)のマイクが意外と優秀だということが分かった。けれども、マイクを複数設置して集音に工夫を凝らして、上手に切り替えてミキシングをすることができたら聴きやすいものになるだろう。

来年の課題としたい。

リモート授業、工夫するチャンス

コロナ禍で大学などがインターネットを利用したリモート授業を行うようになっている。私の知っている大学の教員は口を揃えて「大変だ」「苦労している」という。

教室では、学生の反応をみながら、臨機応変に会話が成り立ち、必要に応じて黒板も使える。その場の持つ臨場感が授業を豊かなものにできるのだろう。

リモートはそうはいかないと言うのである。zoomなどのミーティングのためのアプリとシステムは相互の会話が成り立つようにはなっているが、教室のような一緒に集まっている場の雰囲気は味わえないし。

微妙なタイムラグも難しさを醸し出す。参加者の使っているデバイスやwifi環境によってもずれ具合に差が出る。聞き、考え、発話するリズムが乱れる。

さまざまな要因があって「苦労する」「大変だ」と言うことになるのだろう。

大学の授業などであれば、出席人数にもよるが、リモートシステムの外枠というか別のコミュニケーションシステムを併用しても良いのではないだろうか。例えば文字によるチャットシステムとかである。参加者は話し手の邪魔をすることなく、質問や感想を書き込める。そして、ある時点で、そこに集まった質問等を取り上げて、話し合うことも可能だ。その場合、講義をする人の他に気の利く補助者が必要になるかもしれない。

大いに工夫を凝らして、ネットによるコミュニケーションを豊かなものにする良い機会だと思う。それに成功するかしないかでは、今後の活動や教育に違いが出てくるだろう。と思う。