iPadで動画を編集作成したいと思い、アプリiMovieをインストール。使いかたは簡単にでした。動画や写真や録音はiPhoneで、編集はiPadでやっています。申し分ないですね。そのうち良い作品をご紹介できるでしょう。ほんとかな?
作成者別アーカイブ: Makoto Harita
伝道・教育用のツールを
と願ってmicrosoft社のプレゼンテーション用アプリを勧めているのですが、まったく反応がなくて落胆しています。それで、改めて、1年前に作ったsway作品をFacebookに投稿しました。ツール(素材)作りに励むお仲間が欲しいなと思っています。
画像は削除しました。こちらをクリックしてください。
召命感とは何
最近、改めて考えさせられている。
召命は英語でcalling、ドイツ語でberuf。これらの語に微妙な意味の違いを受けとめる人がいます。
10年ほど前に、ある会合で元日銀総裁のH氏の隣にすわった。ちょうどその頃、日本伝道会というところから伝道パンフレットが出されていて、その1つにH氏の文章が掲載されていた。ご自分の仕事を神からの召しとして受け止めているという内容だったと思う。題は「召命」。H氏にその時パンフレットを読ませていただいたと申し上げたところ、「召命」という題に、あれは私がつけたものではないと、いささか憤慨しているという口調でおっしゃられた。
体力、徐々に回復・・・
しているように感じる。午前中にリハビリがあり、午後は机に向かって原稿書き、昨日までならぐったりとしてしまったところだが、今日は、まだまだいけそうだ。
あたらしい翻訳のパイロット版
日本聖書協会があたらしい翻訳の聖書を準備していると言う話は聞いていた。そのパイロット版が世に出たようだ。ほんの一部分だが読ませてもらった。
どうも歳をとったせいか、かつてとは違って新しもの好きではなくなったようだ。興味を喚起されなかった。
聖書事業が祝されるように祈る。
iPad12.9を購入した理由
iPadが主力となっています。すでに持っているものに加えて、iPad12.9を購入した。その理由は画面が大きいこと。
ios11になって画面分割が可能になったが、それが便利なのです。それでです。
iPadが主力に
すっかりiPad使いになりました。メールやSNS、ブログ書き込みや文章作成のためです。
現状、私の状態では、iPadが使いやすいからです。勿論、windowsPCも必要なので動かせるようになっていますが、90パーセント以上のことはiPadで事足りるのです。アプリが充実しており、iPadで聖書を読んだり、学んだりしています。そのうち説教壇に立つときに、iPadを持ってということになるかもしれません。なりそうです。
ネットで結び、二箇所で同時に礼拝が?
できないでしょうか。
スマホやタブレットがあれば、プロジェクターで投影して可能ですね。Skypeやhunngoutを利用すれば良い、とある方が教えてくださったので、さっそくhungoutなるものがどういうものか、使ってみています。なるほど、出来そうです。
同時に礼拝と言っても、一方向の情報伝達ではなく、双方向伝達をセットすれば、A教会で説教者がご用にあたり、B教会ではオルガニストが奏楽し、またどなたかが司式をする。そのようにして同時に礼拝を守ることができます。礼拝後には二つの教会の短い交わりの時ももてそうです。
真剣に、取り組んでみませんか?
ios11にアップデート
iPhoneとiPadProをアップデートしました。便利な機能が加わり、使い勝っても良くなりました。大きな変化です。その変化はiPadProにおいて顕著です。一言で言うとパソコンに近ずいた感があります。それはwindowsのエクスプローラーに似ている「ファイル」機能が加わったことによります。PC等とのデータの共有・整理が容易になったからです
下記はフェイスブックに投稿した文です。iPhone よりもiPadProのほうがメリットが大きいです。ios11によってiPadProはパソコンに近づいた、そんな感じです。動きはきびきびしていてパソコンをすでに凌駕している。追加された「ファイル」はwindowsのエクスプローラーのようでデータの整理と共有がしやすくなった。、Docは見た目MacノートやMacPcに似ている。アプリが起動しやすくなった。コントロールセンターは使いやすい上にカスタマイズできる。すごい。携帯性もよく、ほぼiPadとiPadProで事足りる。私にとってはベッドに横になった状態で、タブレット・スタンドがあれば、使えるというのが有り難い。
退院・帰宅
10月3日、4ヶ月お世話になった浜松市リハビリテーション病院を退院。聖路加国際病院と合わせると5ヶ月の入院でした。
牧師館には必要な個所に手すりが設置されており、杖を頼りに、日常生活が可能です。
倒れた直後、医師の診断は、麻痺は残り、一生車椅子、とのこと。そのことを思うと、予想をはるかに超えて回復しています。ありがたいことです。幸い言語は維持できており、ある医師が奇跡的なことですよ、と言ってくださいましたが感謝です。
4日は教会まで駐車場を通って往復。
6日は訪問看護の看護師さんのサポートでシャワーを。風呂場に一ヶ所手すりを設置する必要がありそうです。心配していた10センチの敷居はクリアーできました。
病院で指導していただいた自主トレの指示に従って自主リハビリもやっています。
パソコンとネット環境を整えるのが大変でした。パソコン、タブレット等々も5ヶ月間ほったらかしだったので、リハビリが必要のようです。やっと今日から普通に動くようになりました。ただし、まだMacのPCはセッティングが終わっていません。疲れました。今は、デスクトップPC、windowsタブレット、iPadとiPad Pro、androidタブレット2つが動きます。あとスマホですね。これでネットを利用しての仕事を再開できます。この投稿はベットに横になって、頭上にセッティングしたiPadProで入力しています。
教会ホームページ、その他のホームページ、ブログ等々の書き込みも徐々に本格的に再開します。
入院中に始めた聖書黙想の勧めもSwayを用いて続けるつもりです。その準備をしている時に気がついたのですが、福音書の中に「身体の不自由な人」の癒しの記事がマルコとマタイにあります。昔は中風の人と表記されていました。「麻痺」という意味ですね。「歩けない人」です。私と同病です。
それに気がつきました。他人事ではありません。次回の黙想はその記事を取り上げようと思います。
今日はここまでですが、入院中の忘れられない思い出を少しずつ書き込んでいこうと思っています。
二度目の一泊帰宅が終わりました。退院まで、ほんのすこしです。
一泊の一時帰宅。
退院にむけてのプロセスのひとつです。来週、もう一度あります。一階に移った私の部屋、ベットからの眺めでせ。新鮮な感じがしました。

3カ月
浜松市リハビリテーション病院に転院して明日で3カ月になる。入院も後1カ月とちよつとの予定。住宅環境を整え始めることになる。本が読めて、パソコンが打てて、プリントができればさいていげんであるが仕事が出来る。かな?
IQテスト
脳出血で左半身麻痺となって2か月と1週間、いまはリハビリ病院にお世話になっている。麻痺している左足にも少し力が入るようになり、装具を着けて杖で歩く練習中。少しずつでも良くなっている実感があり、励みとなっている。か、一つまいることが。
それがIQテスト。認知能力の低下がみられないか調べてくれているのである。非常に低下していると、いうことでは無さそうだが、少し低下しているのだろうという感じかしている、簡単なテストなのに疲れるし、間違いも多い。年齢相応と、言ってくれるがどうもスッキリしない。こちらのほうは、回復の見込みはあるのだろうか?
現実と向き合い、残された能力で神の栄光の為に、生きるように、と言うことなのだろう。
それにしても、IQテストは嫌だ。
作ってみました
Sway仲間を増やそうと、こんなものを作りました。
桜の舞とステファノの言葉
今週、浜松は桜が満開でした。そろそろ散り始めているでしょうか。
桜吹雪と言いますが、たくさんの花びらが舞い散るようすはなんとも言えない風情というか、絢爛かつ儚いそんな美しさがあります。
水曜日はお近くに桜の木がたくさんあるH姉さん宅で聖書を読み祈る会を持ちました。聖書の学びは使徒言行録7章44,45節です。ステファノの演説で、語の彩りに圧倒されました。桜の舞という感じです。
ステファノは最初の殉教者になりました。
桜とチューリップ
浜松フラワーパークの桜の祭典です。昨年よりも一週間遅いという感じです。
アラム語
イエス・キリストはアラム語を話していたと言われます。十字架上の言葉「わが神、わが神、なにゆえ私をお見捨てになったのですか」ですが、マタイ福音書の「エリ、エリ・・・」はヘブライ語で、マルコの「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ」はアラム語だと言われています。
いったいアラム語って何?と聞かれて、どのように答えて良いのかいつも戸惑うのですが、ハイム・ラビンが「ヘブライ語小史」の第3章『ヘブライ語の背景』の中で言及していますので、それを紹介します。
AndroidノートPCの良いところ
ここでノートPCと言っているのは専用キーボードが付属しており、液晶が10インチ以上のandroidoタブレットのことです。該当するのは一つしかありませんが・・。
所詮androidですから機能は限られています。しかし、用途はそれで足りるという人にはいろいろと良いところがあります。それを数え上げてみようということです。箇条書きします。
- 起動が早い、待たせない。iPadPro並みです。
- 動作がきびきび、気持ちがよい。最新のCPUを積んでいるwindowsPCにまけません。iPadPro以上です。
- 軽量でバッテリーのもちが良い。
- そして、安価である、数万円ですみます。
続きです・・「ヘブライ語小史」3章の紹介
ハイム・ラビン「ヘブライ語小史」の3章『ヘブライ語の背景』では、聖書のヘブライ語が一つの言語として形成されるに至った、その背景について論じています。ヘブル語の成り立ちですね。多くのページが割かれています。
「ヘブライ語の属している語族が非常に多く、また広範囲にわたるということが明らかになってきた。それはハム・セム語族とか、アフリカ・アジア語族、あるいはエルトゥラー語族など、ざまざまな仕方で呼ばれる。」
エリュトゥラー語族というのは聞き慣れない表現ですが、紅海に由来する言葉で、ちょうど紅海で区切られる広大な二つの地域・語族全般を言い表す表現のようです。
こう書き始めて、ヘブライ語と同じ祖語を持っていたり、影響を与え合ってきたであろう関連する語族は広範囲であると語り、
10年たつと?、と
東京神学大学の入学式に出席してきました。20数名の入学者だったかと思います。少し平均年齢が高いように思われました。
さて、久しぶりに母校に足を踏み入れて、なぜか思い出したことがあります。私が在学中のことですが、故北森嘉蔵教授と乗り合わせたBusの中で父が交わした会話です。
「先生、うちの息子は大丈夫でしょうか」
「・・・東京神学大学では・・・
卒業して10年たって実力が発揮される・・・そのような教育をしております。」
家に帰ってきた父は、可笑しかったのでしょう、笑いながら母に話しておりました。45年ほど前のことです。
さてさて、すでに、とっくに、ゆうに、10年は過ぎています・・・・
二年連続、開幕三連勝ですね
読売ジャイアンツです。
原監督の時代は開幕直後に苦労する年が多かったように記憶していますが、高橋由伸監督になって変身したのでしょうか。戦力が整っていないように見えるのですが、それでも開幕ダッシュです。
二軍も好成績で8連勝。オーダーを見たら、あれ?これ一軍じゃあないの、と見違えるほどでした。故障や出遅れで、二軍で調整中の選手が多いといことでしょう。
だとすれば、今年の巨人はすごい!期待して良い!ということなんでしょうね。うん。うん?
22世紀に向かう84歳
今日、22世紀の教会を展望して準備を進めなければいけませんね、と84歳のご老人にはっぱをかけられました。
思い出すのは教団21の立ち上げの時です。20年以上前のことです。高く厚い壁が立ちはだかっており、それを憂う者たちはというと、憂いを共有しながらも戦いは別々、いがみ合うという状況でした。
当時の若手、50歳以下の牧師たちの多くが、地方で伝道していましたが、その状況を打破したいと、高く厚い壁を目の前にしているとしても、祈りをあわせて協力し、21世紀の健やかな教団を考えて準備していこうと教団21を立ち上げたのでした。
採血
日頃お世話になっているT内科で採血していただきました。尿酸値をはかるためです。
私を採血する方はみな苦労されます。血管が厚い脂肪に覆われていてるからです。血管の所在を確かめるのが大変です。今日は先生自ら採血してくださったのですが、ココっと見定めて、見事に針を刺してくださいました。見事なものでした。
さすがです。ついつい「お上手です」と声が出てしまいました。
コメント
ある写真家の方が「徒然・・・・」といブログを開設しておられ、ずっと読ませていただいて来たのですが、デジタルカメラの今後の方向性ついて書いておられたことに共感し、ついついコメントに書き込んでしまいました。
専門家の方に、恐れ多いことでした。でも、有り難いことに、私のコメントにコメントをしてくださいました。嬉しい限りでした。
今週のトピック
二つです。
一つは、近くの幼稚園の卒園式で園児たちと一緒にお祈りをし、最後に祝祷をさせていただいたことです。ピンチヒッターですから、今回限りです。それだけに貴重な体験でした。
卒園式は立派で、卒園生も誇りを持ってがんばっていました。特別かもしれませんね。
二つは、病院の倫理委員会です。宿題となる課題もありましたが 、総じて健全で問題がありません。先日、その病院でMRIをとってもらいましたが、感じが良くて、すべてにおいて良い対応をしていただきました。個人情報なども厳密に守られていると感じたことでした。
そうそう、トピックというほどではないですが、確定申告を締切ギリギリでしました。広い会場で一時間少し待たされました。普通です。そして設置されている申告用のパソコンに必要事項を打ち込んで終わりです。
WBCで日本が準決勝に進んだのは、嬉しかったですね。
続きです
ノートパソコンとタブレットの話しです。続けてになります。
改めて、androidのタブレット、あるいは、ノートPCの使い良さに感心しています。一太郎にこだわるのをやめたので、携帯用のタブレットに選択肢が増えました。そこで、親しくなってきたのがandroidです。
タブレット
多機能携帯端末タブレットの出荷台数が前年度よりも8パーセント以上落ち込んでいるようですね。とくに企業向けがマイナス25パーセントだとか。6、7インチのスマホが登場するようになった事などが原因としてあげられています。そうでしょうね、タブレットもスマホも機能的には変わりませんから。
今日、久しぶりに山手線に乗りましたが、多くの人がスマホをのぞき込んでいる中で、中年?のお二人が、何をしておられるのか分かりませんでしたが、10インチタブレットを使っておられました。かく言うわたしも、Huaweiの7インチタブレットをいじっていたのでした。
しかし、この投稿は10インチのアンドロイドタブレットでキーボードから打っています。7インチタブレットよりもずっとストレスが少ないです。マウスも使えるので、ノートパソコン代わりという感じでしょうか。文章打ち込み中心であれば、安くて軽快なAndroidタブレットで十分です。
弁天島の山本亭
すすめられて初めて行ってきました。海老の天ぷらがおいしかった。お刺身と牡蛎フライも良かった。きっと他のメニューもいけるに違いありません。
お店の雰囲気は落ち着いた感じで、必要十分な良き対応でした。また、行きます。きっと、来週の月曜お昼なると思います。
日記の代わりになっている
ブログを書き始めた理由の一つは日記の代わりにということでした。
さっき、このブログを何気なくくくってみたら、なるほど日記の代わりになっていました。いろいろと思い出してきて、ついつい時間を忘れてしまったのでした。
ちなみに、昨日は夕食後、椅子に座ったまま寝てしまい、気がついたら1時30分。目が覚めてPCを立ち上げ、ふとブログを読み始めてしまったのでした。
ちなみに、この投稿は、初めてのことなのですが、Huaweiの7インチタブレットで打ち込みました。