「介入」があったのか、なかったのか

ここ数週間、文春が報じている事件を巡ってネットがもりあがっている。私も関心を持つようになった。

SNSやYouTubeで関連情報を追っている。

まだ文春の記事は続くようだ。

文春が伝える17年前の事件と、5年前の再捜査の成り行き。それに関わった人たち。勝手な想像を働かせながら、頭の中でストーリーを生み出している。

私だけではないだろう。想像を駆り立てる文春記事は、たいしたものだと思う。

今日のAI遊び、十字軍とエルサレム王国

かつて7月15日に起こった出来事としてchatGPTがあげたことの一つは、「1099年: エルサレムが第1回十字軍によって占領され、エルサレム王国が設立されました。」でした。

エルサレム占領が7月15日、第一回十字軍の指導者の一人であったゴドフロワ・ド・ブイヨン(Godefroy de Bouillon)が最初の統治者となり、「エルサレムの保護者」を名乗りました。彼の死後、1100年に彼の弟ボードゥアン1世(Baldwin I)がエルサレム王を名乗り、それ以降エルサレム王国の君主は「エルサレム王」を称することとなりました。王国の設立です。

その領域は、次第にレバント地方(現在のイスラエル、パレスチナ、レバノン、ヨルダン西部など)の広範囲に拡大しました。海岸沿いの都市群(現在のイスラエルとレバノンの海岸地帯)はその重要な部分で、エルサレムはその行政的、宗教的中心地でした。

変遷がありましたが、エルサレム王国は13世紀初頭まで存在し続け、最後はアイユーブ朝、マムルーク朝のムスリム軍によって完全に滅ぼされました。

chatGPTの総評です。

「エルサレム王国は十字軍の歴史において中心的な役割を果たし、中世ヨーロッパと中東の間の文化的、政治的交流に大きな影響を与えました。しかし、その存在はキリスト教徒とムスリム、東方と西方のキリスト教徒の間の長期的な対立と戦争を引き起こしました。」

さらに、あれやこれやとchatGPTに尋ねて深掘りしましたが、紹介はここまにしたいと思います。

Posca ポスカ

https://www.craft.me/s/9cqjhzcaQOvtnb

今日のラテン語の中から学んだPoscaのことをご紹介します。

Poscaは古代ローマの兵士や労働者が飲んだ一般的な飲み物で、主に水と酢を混ぜて作られていました。この飲み物は一部のハーブや香料を加えることもあり、少量の栄養価を提供し、かつその酸味が清涼感をもたらし、水分補給を助けました。

また、Poscaは通常、酒精分を含まない飲み物だったため、兵士が戦闘中に飲むのに適していました。その結果、兵士は酔うことなく日々の任務を遂行することができました。これは特に暑い気候下や長時間の行軍など、水分を頻繁に補給する必要がある状況で重要でした。

さらに、Poscaはその酸性のため、微生物の成長を抑制し、水が腐敗するのを防ぐ効果もありました。これは特に保存や運搬中に清潔な水を保つのが困難な時代には重要な利点でした。

なお、Poscaはエリート階級の飲み物ではなく、一般的には庶民や労働者階級、兵士の間で飲まれていました。それに対して、より裕福な人々や社会的地位の高い人々はワインを飲むことが一般的でした。これらの情報は、古代ローマの社会階級や飲食文化を理解するための一例となります。

現代では水性のマーカーペンのことを指すそうです

Poscaは、水性のマーカーペンで、様々な用途に使用されることがあります。その特徴的な点は、多くの表面に書くことができることです。陶器、ガラス、布、プラスチック、木材など、さまざまな素材に使用することができます。

Poscaは、鮮やかな色や優れたカバー力を持っており、滑らかに書くことができます。また、水性インクを使用しているため、臭いが少なく、使いやすいです。インクは耐水性で、一度乾くと水に溶けません。ただし、長期間の曝露や擦れによっては、一部の表面で剥がれることがあるかもしれません。

Poscaは、アーティストやクラフト愛好家によって広く使用されています。イラスト、デザイン、手芸、カスタムアート、サイン作成など、さまざまなプロジェクトに利用することができます。また、さまざまなサイズのペン先があり、細かい線から太い線まで様々な表現が可能です。

Poscaは、耐久性があり、乾燥後も色あせずに長持ちするため、人気のあるマーカーペンの一つです。もしPoscaを使う予定がある場合は、適切な表面に使用することや、使用後はキャップをきちんと閉めて乾燥を防ぐことをおすすめします。

今日の出来事 IT分野by chatGPT

1994年7月5日、情報技術分野で重要な出来事が起こりました。それはインターネットの歴史において重要なマイルストーンを示し、World Wide Web Consortium(W3C)の立ち上げとして知られています。

World Wide Web Consortiumは、World Wide Webの技術とプロトコルを開発し標準化する国際的なコミュニティです。World Wide Webの発明者であるティム・バーナーズ=リーによって設立され、Webの成長と進化を促進することを目的としています。コンソーシアムには、メンバー団体、スタッフ、Web開発者、デザイナー、研究者からなる専任のコミュニティが含まれています。

1994年7月5日のW3Cの設立は、Webの相互運用性を維持し、Webの長期的な安定性を確保するための重要な一歩でした。その使命には、Webのオープンな標準、ガイドライン、ベストプラクティスを開発し、Web技術をすべての個人にアクセス可能にし、Webの持続的な革新と成長を促進することが含まれています。

W3Cは、インターネットとその技術の発展に重要な役割を果たしています。それは、HTML、CSS、XML、Semantic WebなどのさまざまなWeb標準と推奨事項を開発および維持しました。これらの標準は、一貫性のある互換性のあるWebコンテンツの作成を可能にし、異なるプラットフォームやデバイス間でのグローバルなコミュニケーション、電子商取引、情報共有を容易にしました。

W3CはWebの進化において引き続き重要な役割を果たしています。モバイルWeb標準の開発、アクセシビリティの改善、プライバシーとセキュリティの懸念、Webアプリケーションとサービスの進歩など、新しい課題や機会に取り組んでいます。協力的な取り組みとオープンなプロセスにより、W3CはWebを、世界中のユーザーがアクセス可能で包括的なプラットフォームとして維持しています。

要約すると、1994年7月5日のWorld Wide Web Consortiumの設立は、IT分野における重要な出来事でした。Web技術の開発と標準化に深い影響を与え、World Wide Webの成長、アクセシビリティ、相互運用性を促進しました。

AIによる負の影響について

はじめに

chatGPTをはじめAIの使用が急速に拡がりつつあります。また、大げさに、センセーショナルに取り上げられてもいます。

時として、AIの現状を無視して(飛び越えて)、先走って過大評価したり恐れたりします。

そこで話題になるのが、AIの可能性と共に負の影響です。

そのことを私なりに考えてみたいと思うようになっています。

きっかけ

と言うのは、ここだけの話ですが、牧師たちの間で交わされるAI論議があまりにも表層的で情けないので、少しでも意味のあるやり取りをする必要を感じてのことなのです。

AIの使用はますます拡がり、かつそれを利用する機器は多様化することでしょう。自動車の自動運転やVRなど、すでに身近なものになりつつありますし、

今後、どのような機器が登場し、私たちの生活や活動に変化をもたらすかは不透明です。

そして、かつてPCやインターネットットがそうであったように、キリスト教会とその営みに影響を及ぼすことになりましょう。

隠退したとはいえ牧師の一人として、まともで意味のある議論をしたい、そのような思いが起こっています。

偉そうなことを言うようですが、一石を投じたいのです。

それが動機となって、AIがもたらす負の影響について考え、AIとの良い付き合い方を探りたいと願っています。

負の影響、その可能性あれこれ

そこで、自分なりにAIがもたらす負の影響について、漠然と感じていることを、少し整理して、考えを深めていくことにしました。

私の第一の関心は、AIは人間のスキル、ことに思考に関わるスキルの低下をもたらすのではないかということです。

そのことについては徐々に論じるとして、負の影響について論じられている全体像(あれやこれや)を眺めてみたいと思うのです。

chatGPTに尋ねてみた

私は十分な知識がありませんからさっそくchatGPTに尋ねてみました。

その回答が下記です。

PDF画像で読みにくい方は、下のURLをクリックしていただくと、ご覧いただくことができます。

https://continuous-asp-fc2.notion.site/AI-1bfecd94bb204122b8e046b84c41e8de?pvs=4

Ὧραι について

NotionAIにブログ記事を書かせました。chatGPTよりも気が利いています。

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はじめに

ギリシャ神話において、時間を司る女神たち「Ὧραι(ホライ)」が存在します。この記事では、Ὧραιについて詳しく説明していきます。

Ὧραιとは

Ὧραιとは、ギリシャ神話に登場する時間を司る女神たちです。彼女たちは、四季や自然現象を象徴しており、また人間の人生においても、成長や変化を表しています。

ギリシャ神話において、Ὧραιは三人の女神からなります。その名前は、第一の女神「エウーニーテー(春)」、第二の女神「テュケー(夏)」、そして第三の女神「ディケー(秋・冬)」です。それぞれが異なる季節や自然現象を表しており、人間の人生においても、成長や変化を象徴しています。

Ὧραιの象徴する意味

Ὧραιが象徴する意味は、季節や自然現象だけではありません。彼女たちは、人間の人生においても、成長や変化を表しています。例えば、エウーニーテーは春を象徴し、新たな始まりや成長を表します。テュケーは夏を象徴し、発展や繁栄を表します。そして、ディケーは秋や冬を象徴し、成熟や収穫を表します。

また、Ὧραιは美しく、優雅で知られています。人間の美や芸術、文化なども象徴する存在として描かれることもあります。

まとめ

Ὧραιは、ギリシャ神話において時間を司る女神たちです。彼女たちは、四季や自然現象、そして人間の人生においても、成長や変化を表しています。また、美しく、優雅で知られており、人間の美や芸術、文化なども象徴する存在として描かれることもあります。

ついでに Χρόνοςクロノスについてもブログ記事を書いてもらいました。

Χρόνος について

イントロダクション

時間は、我々の生活において最も貴重な資源の一つです。私たちは、時間を管理することができず、それを無駄にする傾向があります。しかし、時間をうまく活用することができれば、私たちはより生産的で幸福な人生を送ることができます。この記事では、時間について考え、時間をうまく活用する方法について説明します。

時間の重要性

時間は、私たちにとって非常に重要なものです。時間を無駄にすることは、私たちにとって損失となります。私たちは、時間を管理することができず、時間の制限を感じることがあります。時間をうまく管理することができれば、私たちはより多くのことを達成し、より多くの時間を自分自身に使うことができます。時間を無駄にしないようにすることは、成功するために必要不可欠な要素です。

時間の活用方法

時間をうまく活用するためには、いくつかの方法があります。まず、時間を計画することが重要です。1日の始めに、その日に何をするかをリストアップすることができます。また、時間を無駄にしないように、タスクを完了するために必要な時間を見積もることが重要です。時間を効率的に使うためには、集中力を高めることも大切です。集中力を高めるためには、外部からの刺激を減らし、一度に一つのことに集中することが必要です。

時間を大切にするために

私たちが時間を大切にすることは、私たち自身のためだけでなく、他の人のためにも重要です。時間を無駄にすることは、他の人の時間を無駄にすることにもつながります。私たちは、自分の時間を大切にし、他の人の時間も大切にするように心がけることが必要です。時間を大切にすることは、私たちがより生産的な人生を送り、成功するために必要不可欠なスキルを身につけることができることを意味しています。

結論

時間は、私たちにとって非常に貴重な資源です。時間をうまく管理することができれば、より多くのことを達成し、より幸福な人生を送ることができます。時間を無駄にしないように、タスクを計画し、集中力を高めることが重要です。私たちは、自分自身の時間を大切にし、他の人の時間も大切にするように心がけることが必要です。時間を大切にすることは、成功するために必要不可欠なスキルを身につけることができます。

NotionにAIアシスタントが

AIアシスタントが以下の文章を作りました。

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2023年3月1日、Notionは新しい機能を導入しました。それは、AIアシスタントです。この新機能により、Notionのユーザーはより効率的にタスクをこなせるようになります。この記事では、NotionのAIアシスタントについて詳しく紹介します。

AIアシスタントは、Notionの新しい機能です。このアシスタントは、ユーザーのタスクの進行状況を把握し、ユーザーがタスクを完了するためのリマインダーや提案を行います。例えば、ユーザーが「明日までにメールを返信する」というタスクを設定した場合、AIアシスタントはそのタスクの状況を把握し、ユーザーに「メールを返信するのを忘れていませんか?」というリマインダーを送信します。

AIアシスタントには、いくつかのメリットがあります。まず、タスクの進行状況を把握するための手間が省けます。また、AIアシスタントが提案するタスクの優先順位が高く、効率的にタスクをこなすことができます。さらに、AIアシスタントによって、ユーザーのストレスレベルが低下する可能性があります。ユーザーがタスクを完了するためのストレスを感じることがあるため、AIアシスタントがリマインダーや提案を行うことで、ユーザーがよりリラックスした状態でタスクをこなすことができるようになります。

NotionのAIアシスタントは、今後ますます進化していくことが期待されます。例えば、AIアシスタントがユーザーの嗜好を把握し、ユーザーに適したタスクを提案することができるようになるかもしれません。また、AIアシスタントがユーザーのタスクを自動的に完了することができるようになるかもしれません。NotionのAIアシスタントがこれからどのように進化していくのか、注目したいところです。

NotionのAIアシスタントは、ユーザーのタスクをより効率的にこなすための新しい機能です。AIアシスタントによって、タスクの進行状況を把握し、ユーザーにリマインダーや提案を行うことができます。AIアシスタントには、タスクの手間が省けるなどのメリットがあります。今後もAIアシスタントの進化に注目していきたいところです。

AI襲来

chatGPTが話題になっていますが、私がiPadやMacで愛用しているtext editorのCraftではすでにAIを利用した機能が組み込まれており、普通に使っています。

気がつくと、siriやgoogl assistantなどでとっくに日常的に使っていたのですね。

会話型のAIの襲来を受けて、右往左往している、そんな様子が私の周囲では見受けられます。

まるでAIが何でもできるスーパーマンであるかの如くに考え、恐れたり、淡い期待を寄せたり、とさまざまです。

chatGPTは会話型で、言語モデルが優れていて、注目が集まっているのかな、と想像します。

いずれにせよ、襲来です。現状と特徴、影響力をよく考えてみたいと思います。

chatGPTに接近

OpenAIのchatGPTの存在を知り、遊び始めています。

雑談しながらAIの紡ぐ情報をゲットして利用します。

何ができるか、お試し中と言ったところです。

政治的宗教

昨年の夏以来、旧統一協会の問題が再びクローズアップされている。

その宗教活動の反社会性や信者の家庭で起こっている悲劇的な事態がクローズアップされている。

そして、政治家が広く絡んでおり、広告塔に利用されるだけではなく、政策に影響を与えていないのか、という懸念も出ている。

しかし、その宗教の輪郭については、体系的には語られることはほとんどない。

おそらく、宗教活動を隠れ蓑に、集金活動をしいている団体だと見切られているからかも知れない。

あるいは、反社会的な活動の諸現象は問われなければならないが、宗教そのものの良し悪しは問うことはできないということなのかも知れない。

加えて、日本人の一般的宗教感(信じる対象を問わない曖昧さ)に由来するのかもしれない。

それでも、断片的に聞こえてくることから類推して、特徴を描き出すことはできるであろう。

特徴1、

ユダヤ・キリスト教的な装いを持つ。文氏はメシアであり、メシアニック団体の自覚を持って宗教活動を営んでいる。

特徴2、

その目標は現世における神の国(文王国)の実現である。その点で、いたって政治的と言える。

特徴3

統一という名称が示しているように、目標である神の国は、諸宗教の統一、政治的・文化的統一を指している。

特徴4

その統一はメシアニック団体によって実現される。そして、それに反対する勢力をサタンと呼び、憎しみの対象であり駆逐する対象とされる。

特徴5

特徴4

続く

Noteへの投稿200

一昨年の夏前に始めたNoteへの投稿、今日投稿数が200に達した。

ツィッターにこんな呟き。

http://twitter.com/makotoharita/status/1613366180630364162

ついでにFacebookにも。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=pfbid0rMNQ9bQ5ASSjyAsL4UMZM4og4xopcHe9EjaaQ5FrBpCYTe4jLMWgC7J9t5bR2WNgl&id=100001864864679

恥ずかしくないんかい、と言わないで下さい。

暇を過ごす

今日は急に暇になったので、身体を休めた。

ぼーっと、しばらくしたら360度動画撮影に挑戦してみようかな、と考えた。

家の外では課題があるけれども、杖なしで歩くことが前提になる。今年のリハビリの最初の目標かな。

接ぎ木の譬

説教の準備をしながら、なぜロマ書11章で、接ぎ木が譬えとして用いられているのか、良く考えてみなければならない、と思った。

接ぎ木によって一本のオリーブの木を育てている人の話しなのに、切り取られた、あるいは接木された枝にまず関心が集中してしまう。

そんな自分に気がづいた。ミスリーディングに繋がる。

ここでも主語は神なのだ。

ウサギ

牧師は干支に触れないのが一般的かと思いますが、お許しください。

聖書の中にウサギは2度登場します。レビ記と申命記です。どちらも食べてはならない汚れた生き物のリスト(食物規定)に属しています。
レビ記11章6節に「野兎も反すうするが、ひづめが分かれていないから、汚れたものである。」とあり、申命記14章7節には「ただし、反すうするだけか、あるいは、ひづめが分かれただけの動物は食べてはならない。らくだ、野兎、岩狸。これらは反すうするが、ひづめが分かれていないから汚れたものである。」とあります。
英語の聖書ではhareが普通ですがrabbitと翻訳するものもあります。
私たちにとってはウサギは復活祭と結びついています。「復活のイエス・キリストを最初に墓の中で目撃したのがさはうさぎだった」という伝説に由来するそうです。そんな伝説があるんですね。
旧約聖書で食べてはいけない汚れた動物として紹介されていたうさぎが、復活祭の象徴となっていることについて、ある人が「何か福音的な意味を感じさせる」と言っています。

今年もよろしくお願いいたします。

爺婆神学会立ち上げ準備中

リタイア後の楽しみとして爺婆神学会を立ち上げる予定です。

「神学会」とは「神によって学ばされる学びの会」という意味です。ここでしか通用しないネーミングです。あしからず。

内容はこれから詰めていきますが、今は場所作りをしています。

ブログサイト、Notionページ、フリーポード、FaceTimeが交流の場となります。

準備中、というお知らせでした。

クリスマス・プレゼントは何ですか?

神の独り子、馬小屋の飼い葉桶に眠る幼子です。

4本目のローソクは「愛」

「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
‭‭ ヨハネによる福音書‬ ‭3‬:‭16‬ 新共同訳

メリー・クリスマス!‬

クリスマス・イブのための準備

今日は24日の礼拝のためにプログラム作成をしました。

苦労しました。手順を忘れてしまっていました。困ったものです。それでも何とかなりました。

それから、Noteへの投稿記事を。68週連続投稿だそうです。我ながら良く続いていると思います。