iPadが主力に

すっかりiPad使いになりました。メールやSNS、ブログ書き込みや文章作成のためです。

現状、私の状態では、iPadが使いやすいからです。勿論、windowsPCも必要なので動かせるようになっていますが、90パーセント以上のことはiPadで事足りるのです。アプリが充実しており、iPadで聖書を読んだり、学んだりしています。そのうち説教壇に立つときに、iPadを持ってということになるかもしれません。なりそうです。

ネットで結び、二箇所で同時に礼拝が?

できないでしょうか。

スマホやタブレットがあれば、プロジェクターで投影して可能ですね。Skypeやhunngoutを利用すれば良い、とある方が教えてくださったので、さっそくhungoutなるものがどういうものか、使ってみています。なるほど、出来そうです。

同時に礼拝と言っても、一方向の情報伝達ではなく、双方向伝達をセットすれば、A教会で説教者がご用にあたり、B教会ではオルガニストが奏楽し、またどなたかが司式をする。そのようにして同時に礼拝を守ることができます。礼拝後には二つの教会の短い交わりの時ももてそうです。

真剣に、取り組んでみませんか?

 

ios11にアップデート

iPhoneとiPadProをアップデートしました。便利な機能が加わり、使い勝っても良くなりました。大きな変化です。その変化はiPadProにおいて顕著です。一言で言うとパソコンに近ずいた感があります。それはwindowsのエクスプローラーに似ている「ファイル」機能が加わったことによります。PC等とのデータの共有・整理が容易になったからです

下記はフェイスブックに投稿した文です。iPhone よりもiPadProのほうがメリットが大きいです。ios11によってiPadProはパソコンに近づいた、そんな感じです。動きはきびきびしていてパソコンをすでに凌駕している。追加された「ファイル」はwindowsのエクスプローラーのようでデータの整理と共有がしやすくなった。、Docは見た目MacノートやMacPcに似ている。アプリが起動しやすくなった。コントロールセンターは使いやすい上にカスタマイズできる。すごい。携帯性もよく、ほぼiPadとiPadProで事足りる。私にとってはベッドに横になった状態で、タブレット・スタンドがあれば、使えるというのが有り難い。

 

AndroidノートPCの良いところ

ここでノートPCと言っているのは専用キーボードが付属しており、液晶が10インチ以上のandroidoタブレットのことです。該当するのは一つしかありませんが・・。

所詮androidですから機能は限られています。しかし、用途はそれで足りるという人にはいろいろと良いところがあります。それを数え上げてみようということです。箇条書きします。

  • 起動が早い、待たせない。iPadPro並みです。
  • 動作がきびきび、気持ちがよい。最新のCPUを積んでいるwindowsPCにまけません。iPadPro以上です。
  • 軽量でバッテリーのもちが良い。
  • そして、安価である、数万円ですみます。

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続きです

ノートパソコンとタブレットの話しです。続けてになります。

改めて、androidのタブレット、あるいは、ノートPCの使い良さに感心しています。一太郎にこだわるのをやめたので、携帯用のタブレットに選択肢が増えました。そこで、親しくなってきたのがandroidです。

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タブレット

多機能携帯端末タブレットの出荷台数が前年度よりも8パーセント以上落ち込んでいるようですね。とくに企業向けがマイナス25パーセントだとか。6、7インチのスマホが登場するようになった事などが原因としてあげられています。そうでしょうね、タブレットもスマホも機能的には変わりませんから。

今日、久しぶりに山手線に乗りましたが、多くの人がスマホをのぞき込んでいる中で、中年?のお二人が、何をしておられるのか分かりませんでしたが、10インチタブレットを使っておられました。かく言うわたしも、Huaweiの7インチタブレットをいじっていたのでした。

しかし、この投稿は10インチのアンドロイドタブレットでキーボードから打っています。7インチタブレットよりもずっとストレスが少ないです。マウスも使えるので、ノートパソコン代わりという感じでしょうか。文章打ち込み中心であれば、安くて軽快なAndroidタブレットで十分です。